各種相談窓口

売却査定について


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◆親切

住み替え、相続、資産整理、賃貸との比較など売却検討の理由は様々。
売却価格が不明では話が前に進みません。まずは無料査定から!迅速に対応します。
ご不明点がありましたらどんな些細な事でも我々スタッフにお気軽にご連絡ください。
お時間をかけて、ゆっくりと丁寧にご対応させていただきます。

◆安心

不動産の売却は、一生に何度も経験することではないで誰もが知識には乏しいですがご安心下さい。
経験豊富なスタッフが全力でサポートさせて頂きます。

◆スピート

当日査定もOK!! 最短で午前中にご連絡を頂けたら夕方までにはお返事を差し上げます!!
 (遅くても3日営業日以内にはお返事させていただきます)

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1. 不動産物件売却についてのご相談

まずはお電話ください!
担当者が物件所在地の市況の動きや相場、価格をお答えします。
また、相続など法律上の問題や売却時の税金についてのご相談も、豊富な知識を持った専門スタッフが承ります。

2. 現地調査・不動産物件価格査定

現地の状況、建物の築年数や仕様状態、周辺環境・道路幅員等を調査して価格査定書を作成致します。
その際、周辺の相場や売買取引事例等に基づいてリアルタイムな売却予想価格を算出します。
もちろん見積りは無料です!

3. 不動産物件売却価格・条件等の打合せ

査定価格に基づいて、不動産物件売却価格の打合せを行います。
できる限りお客様のご希望に沿いながら、早期売却に向けて不動産業者の視点から適切なアドバイスをさせていただきます。
不動産物件売却価格や引渡し時期等の条件が決定した後、媒介契約を結び正式に売却の依頼をお受けしたことになります。

4. 不動産売買活動

早期売却に向けて、さまざまな広告媒体で幅広く購入者を集い、売買活動を行います。新聞・チラシ・住宅情報誌・インターネットetc…。
併せて弊社顧客への情報提供やご案内を行い、売主様へ購入希望者の反応や問い合わせ状況等のご報告を致します。

5. ご成約

購入希望者からの購入申込があり、売主様との取引条件が一致した場合、売買契約を交わします。
残金のお受け取りと同時に、物件に引き渡しや所有権移転登記等の手続きを行います。
お客様が最後まで安心してお取引ができますよう、担当者がサポートさせていただきます。
※詳しくは お問い合わせフォーム または 弊社専門スタッフまでお気軽にお尋ね下さい。

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不動産売却に関するQ&A

不動産を売却する際に必要な諸経費・手数料・書類は…?入居中の売却は可能…?

不動産の売却に関するあなたの疑問にお答えします。
不動産を売却する際に、いくら位の諸経費がかかりますか?
一般的に次のような諸経費がかかります。詳しくは弊社営業担当までお問い合わせください。

仲介手数料

売買が成立した時に不動産会社に支払う手数料です。
売買価格の3%+6万円(別途消費税が発生します。)

登記費用

所有権移転登記の「売渡費用」、住民票と登記簿上が違う場合の「表示変更費用」、建物に未登記部分がある場合の「表示登記料」、抵当権が設定されている場合の「抵当権の抹消費用」等があります。

収入印紙

売買契約書に貼付する収入印紙です。契約書記載の売買金額によって印紙額が異なります。

所得税・住民税

不動産を売却されて譲渡益がでた場合、その譲渡益に対して課税されます。
ただし、一定の要件のもとで軽減措置が受けられるケースもあります。

売却代金の受領時期はいつですか?

通常は売買契約時に売買代金の1割相当額を受領し、引渡し時に残代金を受領します。引渡し時期については、売買契約時に売主様、買主様のご都合をお聞きして日程を調整致します。

不動産の売却を依頼する際は手数料がかかりますか?

不動産の売却決定前の価格査定は無料で行っております。
「まだ、はっきり売却するか決まっていないんだけど…」
「売るか、貸すか迷っているんだけど…」という場合でもお気軽にご相談ください。
また、正式に売却依頼を受けた際の広告掲載費用等も、売主様にご負担いただくことはございません。あくまでも成功報酬ですので売買が成立した際に規定の仲介手数料をお支払いいただきます。不動産が売れるまでの間は手数料をいただくことはございません。

まだ次の引越し先が決まっていないのですが、入居中でも売却ができますか?

住みながらの不動産売却も可能です。
中古住宅の場合、入居中の売り物件も数多くあります。売主様のご都合のよい日時を調整してご案内させていただきます。
但し、現実的には空き家であるほうが購入希望者の都合が良い時にいつでもご案内できたり、売主様に気がねなくゆっくりご覧いただけるという利点はございます。
「空家でなければ売れない」という訳ではございませんので、状況に応じて営業担当者がアドバイスさせていただきます。

不動産の売却資金を次の不動産購入資金に。だけど売れなかった場合は?

不動産の売却資金を次の移転先の購入資金に充当しようと計画していた場合。不動産を売りに出してもなかなか売れなければ資金の目処がたたず困ってしまいますよね。
そんな場合でも「住まいの情報館」なら安心です!三ツ矢ホームの安心買取保証システムをご利用ください。
売却依頼の際に申し出ていただきますと、期日や買取価格について打合せの上、買取保証させていただきます。
次の移転先を建築中です。今の住まいがすぐに売れてしまった時はどうなりますか?
方法として二つあります。
1. 一旦、仮住まいに移転する。
2. 購入希望者に引き渡し時期を待っていただく
等です「2」の場合、先に残金決済・所有権移転登記を行い、買主様に家賃を支払って引き渡し日まで居住するケースもあります。
売主様、買主様のご希望を調整して取り決めいたします。

建物が古くて、あまり綺麗な状態ではないのですが、大丈夫でしょうか?

個人が建物を売却する際は、現状有姿有形の引渡しが一般的です。買主様が購入後にお好みでリフォームされたり、増改築をされる場合もあるからです。ただし、建物の状態が良い方が早期売却になりやすいのも事実です。
また、建物が極端に古い場合は、「解体更地引渡し」を条件に販売活動を行うケースもあります。なるべく売主様に負担がかからず、スピーディーに売却できる方法をご提案させていただきます。

不動産の売却路依頼する時に必要な書類などがありますか?

売却のご相談の際に聞き取り調査をさせていただきますが、その際に売却不動産の詳細が分かる書類、図面等があるとより具体的なアドバイスが可能になります。(権利証・地積測量図・建築確認通知書・住宅ローン残債の分かる書類等)
また、実際に売却が成立した際には所有者の実印・印鑑証明・権利証等が必要になります。共有名義の場合は、所有者全員分の書類が必要です。住宅ローン等の抵当権が設定されている場合、取引日までに抵当権抹消書類の準備が必要です。詳しくは弊社営業担当までおたずねください。


※詳しくは お問い合わせフォーム または 弊社専門スタッフまでお気軽にお尋ね下さい。

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